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AppleWatchでできることをわかりやすく解説|快適に使う為の便利な活用方法

AppleWatchでできることをわかりやすく解説|快適に使う為の便利な活用方法

本記事の内容

この記事ではAppleWatchでできることをわかりやすく詳しく解説しています。AppleWatchって何ができるの?買って便利なの?と言う方の参考になると思います。

購入前の方や購入後の方もAppleWatchでどんなことができるんだろうと疑問をお持ちの方はぜひご覧ください。

AppleWatchが気になるけど、できることってなんだろう?

AppleWatchの購入を検討されている方でこんな風に疑問をお持ちの方って多いと思うんですよね。

スマートウォッチの中でも爆発的な人気を誇り、2020年現在ではAppleWatchはSeries5まで発売されています。

現在僕はSeries5でAppleWatchを初めて購入し使っているのですが、これまでも新しいモデルが出るたびにAppleWatchを買おうか迷っていたんですよね。

AppleWatch気になるけど、できることって何だろう?買ったら本当に便利なのかな?

と迷いに迷いSeries5まで購入をしていませんでした。

しかし結果から言うと「もっと早く買っておけばよかった!!」と思えるほど快適で便利なアイテムだったんですよね。

そこで本記事ではAppleWatchの購入を迷われている方の為に、「AppleWatchでできることをわかりやすく解説|快適に使う為の便利な活用方法」をご紹介したいと思います。

王道のできることからこんな便利な使い方があるよと言うことまで詳しく解説していきます。

 

AppleWatchでできることをわかりやすく解説

AppleWatch Series3と5の金額の違い

AppleWatchには「GPSモデル」と「セルラーモデル」がありますが、ほとんどできることは同じです。

簡単に違いを説明すると

  • GPSモデル:Phoneのネットワークと連動しアプリなどを使用する
  • セルラーモデル:AppleWatch単体でも使用できる

ということ。

AppleWatchを実際に使用して感じたことは、AppleWatchを使用する場面はほぼすべての状況でiPhoneも手元にあるということです。

セルラーモデルでAppleWatch単体で使用するにはキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)との契約が必要なので、単体での使用はしない方はGPSモデルで充分です。

逆に例えばジムで運動する時などiPhoneが手元にない状態でもAppleWatch単体で通話や通知の確認がしたいという方はセルラーモデルが良いでしょう。

それではAppleWatchでできることを1つずつ解説していきたいと思います。

 

時刻や日付を確認

AppleWatchSeries5を装着

AppleWatchの名前の通り時計としてのメイン機能ですね。

iPhoneが取得した現地の時刻を自動で調整し、いつでも正確な時刻や日付を確認することができます。

Series4までのAppleWatchは、付けている腕を持ち上げると画面が表示され時刻の確認ができたのですが、Series5からは常時点灯が可能になりました。

その為腕を持ち上げずともいつでも時刻の確認ができるようになり、例えば電車の中やデスクワークでパソコン作業をしている時なんかにちらっと確認できるのようになったのが便利です。

世界時計として使える

AppleWatchの世界時計

お好きな国の都市を追加し現在の時刻がわかる世界時計として使うことができます。

AppleWatchの世界時計

AppleWatchの世界時計

世界時計のアプリから簡単に都市の追加や削除の設定をすることができ、更にはコンプリケイションに追加することにより文字盤からお好きな国の時刻を一目で確認することが可能となっています。

ナイトスタンドモード

AppleWatchのナイトスタンドモード

ナイトスタンドモードはAppleWatchを置き時計代わりとして使用することができる機能。

充電中に文字盤をタップすると現在時刻の確認をすることができます。

時刻の向きは縦置きでも横置きでも可能で枕元に置いておいたりすればタップするだけですぐに時刻の確認ができちゃいます。

ナイトスタンドモードの常時点灯はできませんが、地味に便利な機能の1つとなっています。

時刻を音声で読み上げる

文字盤を2本指でタップすると音声で時刻を読み上げてくれる機能があります。

ぶっちゃけ使う場面はあまりないかと思いますが、意外と知られていない機能。

文字盤を切り替え・カスタマイズ

AppleWatchの文字盤

AppleWatchの文字盤

AppleWatchの文字盤(ディスプレイ)は様々なデザインのモノが用意されています。

文字盤をスワイプするだけで簡単に文字盤のデザインを変更することができ、その日の気分や服装に合わせることができるんです。

AppleWatchの文字盤

AppleWatchの文字盤

さらにそれぞれの文字盤によってカラーや数字のデザインの変更、コンプリケーション(アプリの情報)やアプリのランチャー(ショートカット)を入れるといったカスタマイズも可能となっています。

時計のバンドを変える

AppleWatchにバンドを取り付け

文字盤の変更の他にバンドの変更もできるのがAppleWatchの魅力の1つでもあります。

Apple純正のバンドも種類が豊富ですが値段が高めなのがネック。しかしサードパーティ製のバンドが数えきれないほどあり値段も数百円~と激安で販売されているんです。

WollpoのAppleWatchレザーバンド

JEDirec AppleWatch用ステンレスバンドレビュー!ビジネスシーンに最適な高級感漂う格安ベルト!

その為手軽にバンドを交換することができ、「仕事用」「スポーツ用」「プライベート用」などTPOに合わせてカジュアルにもフォーマルにもガラッと印象を変えることができます。

 

アラーム

AppleWatchのアラーム

AppleWatchのアラーム

好きな時刻にアラームの設定をすることができます。使いどころとしておすすめなのが例えば目覚まし時計。

設定した時刻が来た時にアラーム音はもちろんですが、AppleWatchが小刻みに振動してくれるので目覚まし時計代わりに使うのが良いですね。

アラーム音自体はそこまで大きないのですが手首で小刻みに振動してくれるので、iPhoneの爆音のアラームで起きるよりもグッと寝起きがよくなるのではないでしょうか。

タイマー

AppleWatchのタイマー

タイマーも地味の便利な機能。

料理中や数分後に用事がある時など手元でサクッとタイマーが設定できるのはとても便利ですよね。

アプリから時間を設定できるのはもちろんですが、Siriから「〇〇分のタイマーをセットして」と伝えるだけで簡単に設定することもできちゃいます。

残り時間の確認もアプリ以外にもsiriから「あと何分?」と聞くとすぐに確認することができます。

ストップウォッチ

AppleWatchのストップウォッチ

文字通りストップウォッチとしての機能も搭載されています。

ストップウォッチ機能時に文字盤をグッと押すと「アナログモード」「デジタルモード」「グラフモード」「ハイブリッドモード」と4つの表示画面に変更することもできます。

さらには細かくラップも計測できるので、細かくストップウォッチとして計測することができるんです。

シアターモード

AppleWatchのシアターモード

画面を光らせたくないときはシアターモードで画面の点灯をOFFにしましょう。

文字盤を下から上にスワイプするとコントロールモードが表示されるので、そこにある仮面のアイコンをタップすると設定が完了です。

シアターモードの名前の通り、例えば映画館などで画面を表示させたくない時などに便利ですね。文字盤をタップすると画面が点灯します。

ボイスメモ

AppleWatchのボイスメモ

ふとした思い付きやちょっとしたメモを残したい時にはボイスメモでの音声入力が便利です。

なにかいいアイデアなどが浮かんでもすぐにメモに残せたりできない場合などによく使います。

サッとボスメモに残しておくことができるおかげで、「あれ、さっきのアイデアなんだっけ」がなくなってマジでストレスやモヤモヤが激減しました。快適です。

siriを使う

AppleWatchでsiriを使う

AppleWatchはsiriとの連携でより快適に使うことができます。

小さい文字盤をタップして使うよりもsiriでの音声操作が圧倒的に便利

  • タイマー
  • 天気の確認
  • 電話をかける
  • ルート検索
  • メッセージの送信
  • ニュースの確認

上記の操作はほんの1例ですが、このようにsiriでできることは数多くあるのでAppleWatchを使う際はsiriの操作をマストです。

個人的に便利な機能が、AppleWatchは「Shazam」というアプリと連携しているので、音楽が流れている時に「この曲のタイトル教えて」というと曲名やアーティスト名を調べて教えてくれるんですよね。

さらにAppleMusicを利用していればそのまま調べた曲をライブラリに追加することもできるのが便利です。

スケジュール確認

AppleWatchでスケジュール確認

iPhoneの純正カレンダーなどと同期させることができるので、わざわざiPhoneを取り出さなくてもAppleWatchからアプリやsiriで簡単に確認することができます。

文字盤にコンプリケイションで次の予定を表示させることもできるので便利です。

タスク管理

AppleWatchでリマインダー

Apple純正のリマインダーやタスク管理アプリとの連携ができます。

純正リマインダーなどにsiriから「〇〇〇をリマインドして」と音声入力するだけでサクッとリマインダーに残すことができます。

天気予報

AppleWatchで天気の確認

アプリやコンプリケイション、siriから天気の確認をすることができます。

AppleWatchで天気の確認

その日の天気以外にも明日以降の天気予報も確認することができるのが便利です。

天気以外にも気温や降水確率などの情報をコンプリケイションに表示させておくこともできますよ。

通知を確認

blank

AppleWatchの便利な事と言えばこの通知機能。

あらゆるアプリの通知も手元から一瞬で確認することができますからね。

通知の確認は音でも振動でもどちらでも確認することができますが、個人的には振動のほうがわかりやすいです。

通知のすべての内容を細かく確認できるわけではありませんが、今すぐ対応すべき連絡かどうかを確認することができるだけでもかなり快適ですよ。

AppleWatchで通知の確認

文字盤を上から下にスワイプすることで通知センターを呼び出びだしまとめて通知を確認することも可能。

文字盤の上部に赤いドットがある場合は通知センターに溜まっているサインとなっています。

ウォッチアプリで通知の設定

必要ない通知はiPhoneのWatchアプリから削除することもできるのですぐに確認したい通知だけに絞って設定するのが良いでしょう。

LINEを使う

AppleWatchでLINE

今では誰でもよく使うLINEもAppleWatchで使うことができます。

AppleWatchでLINE

通知の確認だけではなく、そのままAppleWatchからすぐに返信も可能

定型文や絵文字、音声入力での返信が可能なので、短い文章であればもはやiPhoneを取り出さずにLINEでのやり取りが可能になっているんです。

メール・SMS

AppleWatchでメール

LINEでの連絡がメインの方が多いかと思いますが、きちんとメールやSMS機能も使えます。

iPhone同士であれば「メッセージ」機能で「音声入力」「定型文」「絵文字」での返信が簡単に行えます。

おやすみモード

AppleWatchのおやすみモード

コントロールセンターから月のマークをタップするとおやすみモードに設定することができます。

おやすみモードにすると電話着信や通知だOFFになり、お好きな時間や日付、今いる場所から移動したら解除など細かく設定することも可能です。

フライトモード

AppleWatchのフライトモード

通知を止めるのではなく、通信自体を止める場合はフライトモードの設定が必要です。

コントロールセンターから飛行機のマークをタップすると設定は完了。

あらゆる通知がOFFになります。

電話を使う

AppleWatchで電話

iPhoneにかかってきた電話をAppleWatchで受けることができます。

文字盤には誰からの電話かを一目で確認することができ、AppleWatchのマイクとスピーカーを使い会話が可能。

また、電話の発信も可能となっており、電話帳や発信履歴、番号入力やsiriからの発信が可能です。

ちなみに着信時に文字盤を手で覆うと着信音を消すことができます。着信が切れるわけではなくあくまでも音量をミュートにするという機能なので、電話が出れない状況での着信時などに便利な機能となっています。

緊急SOS機能

AppleWatchの緊急SOS

サイドボタンを長押し、「緊急SOS」をスワイプすると瞬時に緊急電話をすることができます。

AppleWatchの緊急SOS

「警察」「海上保安庁」「火事、救急車、救助」から選択することができ状況に合わせてすぐに連絡ができるのが万が一の時に役立ちます。

更にSeries5になると自動的に緊急SOS機能を使った場所の緊急連絡先に繋がるようになるので、より一層便利になりました。

そしてSeries4以降のAppleWatchでは、自身が転倒したときに自動的に緊急SOSをしてくれる「転倒検出機能」が追加されました。

緊急SOS前にはカウントダウンが始まるので誤って緊急SOSしてしまうこともありません。

万が一意識を失って転倒してしまった場合などにあって良かったと思える機能になるでしょう。必要ない方は設定をOFFにしておけば転倒検出されることはありません。

音楽を聴く

AppleWatchで音楽再生

AppleWatchから音楽の再生が可能。

セルラーモデルであればAppleWatch単体で音楽のストリーミング再生ができるので、iPhoneを持たずにランニングやトレーニングする時などの場面がある方は便利ですね。

ただ事前に音楽をAppleWatchに同期しておけばオフラインでの再生が可能なのでGPSモデルでも充分活用することができます。

AppleWatchの搭載スピーカーから音楽の再生はできませんので、Bluetoothイヤホンは必須となります。

少し残念なのが、AppleWatchで音楽を再生するには「Apple Music」か「Spotefy」のストリーミングサービスのみとなっているんですよね。

AmazonMusic」や「LINEMusic」などはアプリが未対応なのでAppleWatchでの再生ができません。しかしiPhoneで再生中であればAppleWatchでリモコンとして操作ができるのでとても便利です。

ポッドキャストを聴く

AppleWatchでポッドキャスト

ポッドキャストも再生をすることができます。

こちらも音楽同様セルラーモデルであれば単体での再生が可能となっており、GPSモデルでオフラインでの再生したい場合は事前にAppleWatchと同期しておけばいつでも再生可能となっています。

オーディオブックを聴く

AppleWatchでオーディブル

AppleWatchではオーディオブックの再生もできます。

Apple純正のオーディオブックやAmazonのオーディオブック「オーディブル」が使用できます。

耳から本を聴くことができるってめちゃめちゃ便利で、何かをしながら「ながら読書が」が効率よくて僕もよく利用しています。

なかなか読書をする時間がない方や通勤などの移動時間が多い方なんかに特におすすめできるので、ぜひ活用してみてください。

特にAmazonの「オーディブル」は30日間無料でお試しできるので試し聴きにもってこいですよ。

関連記事【Amazonオーディオブック】オーディブルを無料で使ってみた感想とリアルな口コミや評判まとめ【レビュー】

 

Apple Payを使う

AppleWatchでSuica

AppleWatchで1番重宝している機能が「Apple Pay」

手首で決済が簡単にできるのはマジで最高です。本当快適。

「iD」「QuickPay」「Suica」を使用することができ、AppleWatchのサイドボタンをダブルクリックで簡単に使用することができます。

使う前まではiPhoneで決済すればいいじゃんと思っていましたが、実際に使ってみるといちいちiPhoneを取り出すこともなく、「TouchID」や「FaceID」などの認証もする必要がなくよりスマートに決済することができてめちゃめちゃ重宝しています。

さらにSuicaはエクスプレスカードとして登録しておけばサイドボタンを押さずとも文字盤のままタッチすれば決済可能で改札も通れることができるのでより快適に使えます。

毎日の通勤や通学に電車を利用するかたはAppleWatchがかなり便利に感じるはずです。

PayPay

AppleWatchでPayPay

電子マネーの「PayPay」アプリも対応されています。

アプリを起動すればすぐに支払いができるのでこちらもApple Pay同様スマートに支払いができます。

支払い方法はPayPay残高からの支払いのみで登録しているクレカからの支払いはできないのが残念。

アクティビティトラッカー

AppleWatchでアクティビティ

AppleWatchでは1日の活動量をアクティビティトラッカーとして記録することができます。

赤⇒「消費カロリー」 緑⇒「運動時間」 青⇒「立ち上がった回数」として3つのリングで表し一目で確認できるんです。

AppleWatchでアクティビティ

自身の健康管理、運動へのモチベーションアップにも繋がるので日々使用しています。

デスクワークが多い方なんかにおすすめですね。

AppleWatchでアクティビティ

上記以外にも万歩計としても使うことができので、1日の歩いた距離も記録として残せます。

ワークアウト

AppleWatchでワークアウト

ジムに行く方や運動をするときには「ワークアウト」のアプリで記録に残すことも可能です。

AppleWatchでワークアウト

ウォーキングやランニングはもちろんのこと、サイクリングやプール、ヨガなどたくさんの運動が登録されているので色々な記録として残せるのが便利です。

地図(マップ)を使う

AppleWatchでマップ

手元でマップが使えるのが意外と便利なんです。

AppleWatchでマップ

現在地の確認や音声入力で場所を検索し周辺地図が見れたりルート検索ができたりと意外と重宝しています。

更にSeries5ではコンパス(方位磁石)が搭載されており、自分がどちらの方向を向いているかが明確にわかるので、マップアプリとの連携が素晴らしい機能となっています。

計算機を使う

AppleWatchで計算機

計算機のアプリを使うことにより手元で簡単に計算をすることができるようになりました。

AppleWatchで計算機

チップや割り勘の計算もすることができるので、海外旅行や飲み会の時にも重宝します。

水中で使う

AppleWatchでプール

Series3以降は防水機能が搭載されたので、お風呂でもプールでもAppleWatchを付けたまま使用することができます。

例えばお風呂の中で浮かんだアイデアをボイスメモで記録したり、プールでワークアウトを記録したりと意外と水中で使いたい場面が出てて来るので便利な機能なんですよね。

コントロールセンターから水滴アイコンをタップすると水中での誤タップをなくせるのでやっておきましょう。

防水ロック中にデジタルクラウンを回すと音が出てスピーカー内部の水を音で排水する排出機能も備わっているので、水中で使った後はやっておくのをおすすめします。

iPhoneを探す

AppleWatchでiPhoneを探し

コントロールセンターからスマホの画面をタップすると連携しているiPhoneから音を出すことができます。

「iPhoneどこやったっけ?」って場面が意外とある方もいうのではないでしょうか?

マナーモードに設定していた場合でも関係なく音が鳴るので失くしたiPhoneを簡単に探すことができます。

また、コントロールセンターのスマホアイコンを長押しすると、音以外にもカメラのLEDライトが合わせてフラッシュしますので夜の暗い場面の時に良いですね。

iPhoneから音が出る 長押しするとiPhoneのフラッシュが光るので夜も便利

iPhoneカメラのリモート撮影

AppleWatchでリモート撮影

AppleWatchのカメラアプリを起動させるとiPhoneに搭載されているカメラのリモート撮影が可能です。

AppleWatchの画面上にも被写体がきちんと移るので、集合写真を撮る時などに使えますね。

AppleWatchでリモート撮影

反転やフラッシュ、タイマー撮影などの設定もできます。

MACのロックを解除

最初に設定しておけば、連携しているMACのロックをパスワードなしで解除することができます。

パスワードを解除してログインするというひと手間無くなるだけで日々の作業の効率がグンと上がります。

 

AppleWatchでできることまとめ

AppleWatchできることまとめ

AppleWatchでできることをザーッと書きなぐってみました。

もちろんこれ以外にもできることは多々ありますし、アプリをインストールすればもっと便利にAppleWatchを使用することもできちゃいます。

スマートウォッチの中でも群を抜いて人気のAppleWatch。購入を検討している方には自信をもっておすすめしますよ。

ちなみに現在AppleWatchはSeries3とSeries5が販売されています。

どちらを買うか迷っている、違いって何だろう?という方は両社の比較をレビューした記事もあるので参考にしてください。

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